研修会情報 | 大阪府臨床心理士会

研修会情報

追加情報

開催日程
未定
会場
WEB 
テーマ
中間支援「お蔵入り・蔵出し研修WEB支援」
備考

「こんな研修会をやろうとしたけど中止になってしまったため、やる気と準備した資料が宙に浮いてしまった」「この研修はウケたけど聴衆が4-5人しかおらずに、もったいなかった」「かつてのあの研修や事例報告をもう一度話したい。聞きたい」などという一旦はお蔵入りになった研修を再発掘して、WEB研修にする支援企画です。

(注:新規企画を受け付けているわけではありません。簡易なキャンセル証明等が必要となります。)

受付期間

20201231

セミナー会場

WEB(通常はZOOMを使用。希望によって柔軟に対応可。)

役割分担

当会ではWEB上の研修に関して、「ホームページ作成、申し込みフォーム作成、広報、聴衆の集客、WEBルーム作成、集金、当日の通信のマネージメント、アンケートの実施、フィードバック、録画視聴の作成、報酬の支払い」が可能です。
フォームより役割分担についてご記入ください。
研修の中身については、各人のアイデア次第でおまかせします(相談には乗ります)。

売上・報酬

申込フォームから、ご希望の報酬をお選びください。
報酬は参加費から経費と寄付を差し引いた上で、振り込ませて頂きます。
なお、売上の一定額は新型コロナウイルス対策関連事業に寄付させて頂きます。

セレクション

応募いただいたものを会議で検討して、採択、修正依頼、ペンディング、お断り、などさせて頂きます。

申込み:以下のURLからフォームに必要事項を入力してください。

http://studygroup.cbtcenter.jp/kura/

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開催日程
2020年5月6日(水・祝) 15:00~17:00
会場
Zoom(オンライン会議ツール)
テーマ
マインドフルネスの基礎
備考

【第1回CBTセミナー~マインドフルネスの基礎~のご案内】

 Zoomを使ったオンラインセミナーです。テーマは、ストレス低減法として近年注目を集めているマインドフルネス。認識論の知見も援用しながら分かりやすく解説します。また、ワークを取り入れて、体験的に理解を深められるように工夫したいと思っ
ています。マインドフルネスを支援に使う場合は、まずは支援者が体験していることが重要です。マインドフルネスの学習の第一歩に、本セミナーをご活用ください。

日時:202056日(水・祝) 15001700
場所:Zoom(オンライン会議ツール)
 ※Zoomは使ったことのない方でも、インターネットに
  接続できる環境とパソコンさえあれば、簡単に使用できます
料金:3,000
対象:保健・医療・教育・産業・福祉・司法などの対人援助職
   (大学院生も可)

講師:若井貴史
    哲学心理研究所 所長(哲学者)
    公認心理師/臨床心理士
    厚生労働省 認知療法・認知行動療法研修修了

お問い合わせ:京都弁証法認識論研究会
   E-mailこのメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

お申し込み:https://forms.gle/qfuYAyW9U7wDtys4A  

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開催日程
2020年4月30日(木)14:00~15:30
会場
ZOOMミーティング(自宅のPC,スマホからご参加いただけます)
テーマ
WEB勉強会「心理臨床に役立つ精神医学」
備考

■概要

 あらためて精神医学を学びたいという皆さんに、精神医学を「より分かりやすく」「簡単な言葉で」説明する勉強会です。

 

■対象者

 臨床心理士であれば在職・休職中問わず、どなたでも参加できます。

 

■講師

 廣瀬公人

 きみと甲子園こそだて診療所所長

 八尾こころのホスピタル(非常勤)

 児童精神科の臨床の傍ら、単科精神科病院にて認知症、統合失調症、うつ、アルコール依存症などの患者さんの治療に携わる。

 

■受講料

 おひとり1,650円

 

■申し込み

 このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

 お名前、所属を記入の上、タイトルに「研修会希望」と入れてお申込みください。

 

■注意点

 今回の勉強会は精神医学を分かりやすく説明することが目的です。個々の疾患理解など、より深く学びたい方には、今回の勉強会にて紹介される連続講座の受講をお勧めします。

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開催日程
2020年5月10日~2021年3月14日
テーマ
デジタル・ネイティブ時代の臨床を考える
備考

 

私があなたに感染させる,あるいはあなたが私に感染させるかもしれない状況にあって,どのように臨床的つながりを維持できるのでしょうか。また,臨床家として考え続けることができるのでしょうか。精神分析研究会・神戸は2020年度のセミナーをZoomによる全面オンライン,現地集合なしで開催して,これらのニーズにお応えしたいと思っています。

 

講義については,右端に現れる講師を見ながら,Zoomの画面で講師の作られたパワーポイントを見ることができます。また,印刷することもできます。ケース検討会もZoomで行います。症例のレジュメは画面に閲覧のみ可能な状態にして提示します。

 

今年度参加申込をされた方には,後日,研究会の方から「Zoom会議への招待URL」をメールで送ります。それをクリックしていただければ,ごく簡単に当日のセミナーに入れます。

 

今年度セミナーの申込期限を430日までに延長していますので,ホームページから申し込んでください。皆様とともに学ぶ場を維持できることを心から願っています。

 

また,何かご不明な点がございましたら,下記のアドレスまでご連絡ください。

 

このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

 

 

2020414

 

 

精神分析研究会・神戸

 

https://bunseki-kobe.com

 

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開催日程
2020年4月29日(水祝)10:00~16:30
会場
オンライン上での開催(Zoomを用います)
テーマ
オンラインによる心理職のための開業セミナー
備考

心理オフィスK 4回公開セミナー「オンラインによる心理職のための開業セミナー」

■概要

 このセミナーはZoomをつかってオンラインで開催します。

 今後、将来的に開業臨床を行っていきたいという臨床心理職向けに、開業臨床をするために、どのようにオフィスを立ち上げて、運営していけば良いのかについてセミナーを行います。

 内容としては、開業オフィスのコンセプトを決めたり、開業する地域や場所を選んだり、必要な手続きをしたりすることについてのレクチャーとなります。さらには、クライエントさんにオフィスがあることを周知しないと来てくれません。その周知のための効果的な方法としてネットの活用や、ホームページの作成についてもレクチャーします。

 開業臨床はたんなるお金儲けやビジネスのためではなく、良質なサービスを地域やクライエントさんに供給するためのコミュニティ臨床の一環であると考えます。そうした観点から開業臨床について考えたいという方に来てもらいたいと思います。

■講師

北川清一郎(心理オフィスK 代表)

資格:臨床心理士、公認心理師、日本精神分析学会認定心理療法士

■日時

2020429日(水祝)

1000分~1630分(昼休憩1230分~1400分)

■オンライン

 Zoomをもちいたオンラインセミナーとなります。必要なものはパソコンもしくはスマートフォン、タブレット等です。スマートフォンとタブレットの場合にはあらかじめアプリをインストールしておく必要があります。ダウンロードは以下のアドレスから可能です。

https://zoom.us/download

■参加費

 8,000 (注)振り込み後の返金は行っていません。

■参加資格

 臨床心理士、公認心理師、対人援助職、大学院生など、開業臨床に興味のある方ならどなたでも参加可能です。

■定員

 99

■臨床心理士更新ポイント

 臨床心理士の更新のためのポイントを申請する予定です。

■問い合わせ・申し込み

心理オフィスK 受付事務

 参加希望者は以下の必要事項を書き、件名に「開業セミナー参加希望」と明記して、このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。までメールしてください。その後、振込先を案内します。

・名前(ふりがな)

・所属

・メールアドレス

・所持資格(臨床心理士、公認心理師、その他)

■主催

心理オフィスK https://s-office-k.com/

横浜精神分析研究会( https://yokopsy.com/

■詳細

https://s-office-k.com/news/archives/226

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開催日程
2020年5月~2021年3月
会場
兵庫県学校厚生会館
テーマ
デジタル・ネイティブ時代の臨床を考える
備考

 

精神分析研究会・神戸,運営委員会では2020年度の開催時期について慎重に検討を重ねて来ましたが,このたび,大阪兵庫の往来自粛要請等を鑑み,45日の開催を823日に延期することを決定いたしました。2020年度の初回は,510日「ビオンのコンテイニング理論:その深さと広がり」(飛谷渉先生)になります。

 

5月には,しっかりとした感染防止対策(換気,入室時の手指消毒,席を離れて座る等)をして皆様をお迎えいたします。また,延期に伴って2020年度セミナー参加申込み期限を430日まで延長しますので,どうぞふるってご参加ください。運営委員一同,皆様のご参加を楽しみにお待ちしております。

 

 

精神分析研究会・神戸代表 小林俊三

 

追加情報

開催日程
2020年5月~2021年3月(奇数月の日曜)13:00~16:00
会場
木立の文庫オフィス GROVING BASE 3Fイベントスペース(京都市下京区)烏丸駅・四条駅より徒歩10分程度
テーマ
からだの感覚に耳を傾けるフォーカシング対話法:研修
備考

わたしたちにとって“からだ”の感じは、人が生まれたときから身にそなわっている感覚ですが、社会の日常生活では、この身体感覚に目を向け「活用」することが少なくなってきています。

この研修では、身体感覚に今いちど目を向けて、“からだ”との対話を通して自分自身を理解することを試みます。そして、コミュニケーションにおいて身体感覚が重要であり、人と人とのつながりを促進するプロセスを体験します。その「対話」法のひとつとして、《フォーカシング》の世界へとご案内します。

フォーカシングのなかでも特に重要な「フェルトセンス」との関わりを通して、相手の身体感覚を理解し、実感として相手のことが分かる(共に感じる)感覚をつかんでいただければと思います。


◆講師◆
内田利広
京都教育大学教育学科教授、国際フォーカシングインスティテュート・コーディネーター


◆スケジュール◆
【2020年】
第1回:5月24日(日) 
  身体感覚へのいざない~フェルトセンスとは?~
第2回:7月19日(日)
  身体感覚への関わり1~ショートフォーム~
第3回:9月13日(日)
  
身体感覚への関わり2~リスニングについて~
第4回:11月22日(日)
  日常生活(仕事と家庭での生活)における身体感覚との付き合い方 
  ゲスト講師:永野浩二(追手門学院大学教授)
【2021年】
第5回:1月24日(日)
  身体の感じを通した共感と傾聴~ビデオの分析~
第6回:3月21日(日)
  からだにたずねる面接の実際~共感のトライアル~

◆参加費◆
・一般30,000円(原則6回通し参加)
   ※3/31までの早割25,000円
   24,000円(前半1~3回のみ)

 その他、大学生・大学院生、日本フォーカシング協会会員の参加費についてはwebサイトでご確認ください。
https://kodachino.co.jp/seminar-school/focusing-1/

◆定員◆
20名(最少催行人数:9名)

◆お申込方法・詳細案内◆
木立の文庫webサイト特設ページより
https://kodachino.co.jp/seminar-school/focusing-1/

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開催日程
毎月第4土曜日
会場
上本町精神療法オフィス(予定)
テーマ
精神分析入門セミナー
備考

 

 

このセミナーは主に,臨床経験の比較的浅い方,あるいは心理療法を学んでいる大学院生を対象としたものです。そして比較的少人数のグループで行なうことで,集中的に精神分析理論や力動精神医学,そして臨床の実際を学ぶことを目指しています。精神分析的な理解の仕方や実践の方法を学びたい,精神医学的知識を身につけたい,あるいは自らの臨床実践をリフレッシュしたいと思っていらっしゃる方がたの参加をお待ちしています。

 

 

1.          講師:

 

館 直彦

 

(たちメンタルクリニック,大阪市立大学大学院,精神科医,臨床心理士,

 

日本精神分析学会認定スーパーヴァイザー)

 

増尾徳行(ひょうごこころの医療センター,臨床心理士,

 

日本精神分析学会認定心理療法士)

 

その他,必要に応じて講師を招く予定でいます。

 

2.          参加資格:医学・心理学・社会福祉などを大学・大学院で学んでいるか,現在実践されている方。

 

3.          参加費:年間50,000円(昨年度より継続して参加される方は,割り引きがあります。)

 

4.          申し込み:このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。(担当:川崎)まで,メールにてお申し込みください。申し込みの締め切りを201947日とし,先着順に受け付けます。申し込み者が10名に達した場合,締め切り前でも受け付けを終了します。参加希望者が4名未満のときは,開催しない場合があります。その際は,415日ごろに連絡します。ご不明な点がありましたら,上記メールアドレス宛てにご照会ください。

 

5.          概要:各回は,ゼミナールと事例検討の2本立てとします。前半90分はゼミナール形式です。精神分析・精神医学・臨床のテーマについて,各月に担当者を設けます。担当者はテーマを設定して,発表してください。特に論じたいテーマがない場合は,テキストから1章を選んでまとめ,発表していただくことになります。講師が助言やコメントをします。15分休憩ののち,後半105分で事例検討を行ないます。こちらも,各月に事例提供者を設けます。引き続き講師が,助言やコメントをします。

 

6 テキスト:

 

  Bateman, A. and Holmes, J. (1995): Introduction to Psychoanalysis: Contemporary Theory and Practice. London: Routledge. 館直彦(監訳)(2010): 『臨床家のための精神分析入門―今日の理論と実践』.岩崎学術出版社,東京.

 

  Gabbard, G.O. (2010): Long-Term Psychodynamic Psychotherapy: A Basic Text, 2nd Edition. Washington DC: American Psychiatric Publishing. 狩野力八郎(監訳)(2012): 『精神力動的精神療法―基本テキスト』.岩崎学術出版社,東京.

 

  購入を希望される方は,申し込み時にご連絡くだされば,著者割価格(2割引+税。送料がかかる場合があります。)でご用意します。

 

 

【年間スケジュール(全10回)】※8月・12月は休講とします。

 

2020 

 

425日,530日,627日,725日,926日,1031日(分析学会と重なるため,第5週に開催),1128日 

 

 

2021

 

123日、227日、327

 

追加情報

開催日程
2020年5月2日(土) 10:00-17:00 (9:30オンライン開始)
会場
オンライン(ZOOM上)
テーマ
午前:共感研究のレビュー     午後:TIPモデル
備考

【心と体でつながる「新しい」共感実践】オンラインワークショップ

 

 心理臨床において、クラアントのプロセスの質を大きく左右するのが、セラピストとクライアントの関係性です。この関係性はセラピストがいかにクライアントの内的な状態を自らの内的システムに映し出すかということに大きく委ねられています。これを可能にするのが共感です。

 

※過去のワークショップの紹介ビデオをご覧ください。 

【紹介ビデオ】 https://youtu.be/14DxcNpgovY

 

※ワークショップの最新の詳細内容が以下のページにあります。

【紹介ページ】 https://peraichi.com/landing_pages/view/20200502workshopbtij

 

 「共感」はロジャーズが注目されて以降、着目される概念となりました。一方で、曖昧な定義が避けられない性質もありましたが、近年の神経学の研究が進むことにより、共感の脳内でのメカニズムが明らかになり、包括的に理解出来るような理論が生まれてきました。このような共感研究の英知を活用し、臨床心理士/公認心理師として必要な共感の力を深め、高い治療スキルを学んでいただくのが、このワークショップの目的となります。

 

 当ワークショップでは、トラウマ心理療法「ブレインスポッティング」臨床や、共感研究の知見から得られた最新の「臨床力向上の術」をお伝えします。共感することは学ぶことが出来ます。共感力を引き出す具体的な方法を理解し、練習し、臨床に応用できるようにします。どんなアプローチにでも応用できる共感を学び、実際の臨床力を高めること目指しましょう。

※ワークショップ内では、ストループ検査など多彩なアクティビティを予定しています。

【ワークショップ概要】

 

<日時> 2020年5月2日(土) 10:00-17:00 (9:30オンライン開始)

        午前:共感研究のレビュー

        午後:TIPモデル

<会場> オンライン(ZOOM上)

<講師> 鈴木孝信(公認心理師/アダムズ州立大学/杏林大学/ブレインスポッティング国際トレーナー)

<対象> 臨床心理士/公認心理師/医師/精神保健福祉士/社会福祉士/対人援助職

<定員> 30名

<参加費>12000円(早割~4/10まで)15000円(通常~4/11以降)

<主催/協力>BTI-J/西田正憲(臨床心理士)

<申込先> https://www.kokuchpro.com/event/8c6728748bedbdc5766ce308eb502ca2/entry/

 

※臨床心理士資格更新ポイント申請予定

 

追加情報

開催日程
2020年4月〜8月
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉(高槻オフィス)JR高槻駅より徒歩5分
テーマ
現場で生きる心理検査を学ぼう2020
備考

 

昨年度、ご好評いただいた研修会を、2020年度も開催いたします。

「次の就職先で心理検査を実施しなければならないが、それほど経験がない」

「心理検査を学校では勉強したけれど、いざ検査を実施するとなると自信がない」

「今の職場では心理検査を使わないものの、忘れないように学んでおきたい」

 ぜひこの機会にご参加ください!

※ 同日の別時間帯でⅠ、Ⅱを実施します

 

第5回の心理検査の公開スーパーヴィジョンは、臨床経験豊富な心理士が、個別の検査結果やデータと、

主訴や行動観察などをどのように読み取り、どのようにクライエントや受検者の見立てを

練り上げていくかについて、スーパーヴィジョンを通して学びます。実際の事例を素材とした、

心理検査のスーパーヴィジョンを体験できる機会は なかなかありませんので、ぜひご検討ください。

講師は京阪病院の岸本先生にご担当いただきます。

 

会場は大阪・京都こころの発達研究所 葉 高槻オフィスです。

〒569-1123 大阪府高槻市芥川町3丁目2−24

JR高槻駅より徒歩5分・阪急高槻市駅より徒歩15分

 

Ⅰ 実施法・スコアリング研修

各検査について、基本的な実施法やスコアリングの基礎を学びます。

・日程:

第1回 : 4月19日(日)おさえておきたい『S-HTP』

第2回 : 5月17日(日)おさえておきたい『認知機能検査(MMSE、長谷川式、時計描画)』

第3回 : 6月21日(日)おさえておきたい『TEG,SCT』

第4回:7月19日(日)おさえておきたい『MMPI』

第5回:8月 2日(日)公開スーパーヴィジョン(特別講師)

・時間:全日10:00〜12:00

・定員:各回15名(先着順)

・対象者:公認心理師・臨床心理士有資格者、取得見込み者、大学院生

・参加費:全5回申し込み:11,000円

単回申し込み:第1〜4回 各3,000円、第5回 4,000円

 

Ⅱ 解釈研修

各検査について、結果をどのように理解し、理解を生み出すか、解釈の基礎を学びます。

・日程

第1回 : 4月19日(日)おさえておきたい『S-HTP』

第2回 : 5月17日(日)おさえておきたい『認知機能検査(MMSE、長谷川式、時計描画)』

第3回 : 6月21日(日)おさえておきたい『TEG,SCT』

第4回:7月19日(日)おさえておきたい『MMPI』

第5回:8月 2日(日)公開スーパーヴィジョン(特別講師)

・時間:全日13:00〜15:00

・定員:各回15名(先着順)

・対象者:公認心理師・臨床心理士有資格者、取得見込み者、大学院生

・参加費:全5回申し込み:11,000円

単回申し込み:第1〜4回 各3,000円、第5回 4,000円

 

▼詳細・お申し込みはこちらから

https://kokoro-you.com/professional/kensyuukai/genbadeikiru2020/

 

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)

ホームページ:https://kokoro-you.com/