研修会情報 | 大阪府臨床心理士会

研修会情報

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開催日程
2018年12月23日(日)13時〜17時
会場
エル大阪 南101
テーマ
「個人分析・セラピー経験と逆転移の問題」
備考

毎年開催しておりますシンポジウムの本年のテーマは、「個人分析・セラピー経験と逆転移の問題」といたしました。現代精神分析では、逆転移のワークがセラピーにおけるセラピストの主要なワークであると認識されるにつれ、分析訓練における個人分析/セラピー経験の意義に新たな光が当てられています。

 本シンポジウムでは、飛谷渉先生、手塚千惠子先生、吾妻壮先生にご登壇いただき、それぞれ訓練経験の異なる、3人の臨床経験豊かな分析臨床家に、この個人分析・セラピー経験と逆転移の問題についてそれぞれの経験をもとに話していただきます。そして指定討論として小林俊三先生に討議に加わっていただきます。後半は、分析的セラピーの事例をもとに、さらに逆転移の問題を深めていくことを目指します。

皆様のご参加を心よりお待ちいたしております。

 

司会 平井正三(御池心理療法センター/NPO法人子どもの心理療法支援会)

 

13:0014:30 「個人分析・セラピー経験と逆転移の問題」

話題提供 飛谷 渉(大阪教育大学保健センター)

 手塚 千惠子(心理室森ノ宮)

吾妻 壮(神戸女学院大学人間科学部) 指定討論 小林 俊三(小林メンタルクリニック)

 

 14:5017:00  事例検討

 コメント:飛谷 渉 / 手塚 千恵子 / 吾妻 壮

 

申し込み方法などの詳しいご案内は添付のご案内をご覧下さい。

 

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開催日程
平成31年1月19日(土)10:00~16:30
会場
大阪私学会館 4F 講堂
備考

府内の医療機関等職員の方を対象に、高次脳機能障がいに関する知識の習得等を目的とした標記研修会を添付「実施要領」のとおり開催致します。

【主 催】: 大阪府

【申込方法】
 添付申込書に氏名・所属・TEL・職種・配慮事項(車いす・手話通訳等)を記載の上、大阪府障がい者自立センター宛てへFAX:06-6692-2974 

【問い合わせ(事務局)】

 大阪府立障がい者自立センター 自立支援課

 電話 06-6692-2971  

※詳細は添付ファイルをご確認下さい。

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開催日程
2019年2月10日(日)10:00~16:10
会場
TKP名古屋駅前カンファレンスセンター
テーマ
多職種チームとして公認心理師に期待すること 公認心理師から発信したいこと
備考

日本精神神経学会「第7回精神科臨床における多職種チームの活かし方」フォーラム in 名古屋

 

【第 1 部】

■精神科医の立場から PartⅠ 西松 能子(立正大学心理学部・医療法人社団久響会あいクリニック神田)

■精神科医の立場から PartⅡ 西村 勝治(東京女子医科大学医学部精神医学講座)

 

【第 2 部-①】

■心理の立場から発信したいこと 花村 温子(独立行政法人地域医療機能推進機構埼玉メディカルセンター)

■看護の立場から 福岡 雅津子(滋賀県立精神医療センター)

■薬剤師の立場から 中村 友喜(三重県立こころの医療センター)

 

【第 2 部-②】

■作業療法士の立場から 朝倉 起己(特定医療法人共和会共和病院)

■栄養士の立場から 西宮 弘之(公益財団法人積善会曽我病院)

■精神保健福祉士の立場から 澤野 文彦(公益財団法人復康会沼津中央病院)

 

【第 3 部】

■グループディスカッション

■全体発表

■総合討論

 

参加費

医師6,000 円 医療従事者(医師以外)4,000 円 精神科専門研修中の方4,000 円

※お弁当・飲み物付

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開催日程
2019年2月2日(土曜日)午後1時半~午後4時半
会場
花園大学無聖館5階大ホール
テーマ
禅からみた心,マインドフルネスからみた心-宗教と科学の関係を探る-
備考

【趣旨】

 

 

仏教から生まれたマインドフルネスは今や世界中で広がり実践されている。禅とマインドフルネスの同質性と異質性を探りながら,両者が心にどのように接近しようとしているのかを明らかにしたい。そこには,宗教と科学の関係についての知見が見えてくるかもしれない。

 

【定員】400名(先着順)

 

 

 

 

※参加費無料、申込不要

 

 

【講師・シンポジスト】

 

熊野 宏昭 教授(早稲田大学教授,マインドフルネス学会副理事長)

 

<著書>『実践!マインドフルネス』(サンガ),『マインドフルネスそしてACTへ』(星和書店),『ストレスに負けない生活』(ちくま新書)など多数。

 

 

横田 南嶺 老大師(花園大学総長,臨済宗円覚寺派管長)

 

<著書>『人生を照らす禅の言葉』(致知出版社),『禅が教える人生の大道』(致知出版社),『仏心のひとしずく』(春秋社)など多数。

 

 

【シンポジスト】

 

丹治 光浩 教授(花園大学教授・学長)

 

<著書>『中学生・高校生・大学生のための自己理解ワーク』(ナカニシヤ出版),『心理療法を終えるとき―終結をめぐる21のヒントと事例』(北大路書房),『心理臨床の本音を語る』(ナカニシヤ出版)など多数。

 

【お問合せ先】花園大学心理カウンセリングセンター 075-277-0033(直通)

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開催日程
2018年12月20日(木) 16:30~18:45
会場
キャンパスプラザ京都 4階 第2講義室
テーマ
脳と組織と職場の健康
備考

本年、京都文教大学産業メンタルヘルス研究所は、おかげさまで設立10周年を迎えることとなりました。

この度これを記念し、特別講演を開催いたしますので、ご案内申し上げます。

 

【プログラム】

 

<開会挨拶> 16:30~17:00

「研究所の未来に向けて:組織と脳の深い関係」

川畑 直人(産業メンタルヘルス研究所所長・京都文教大学教授)

 

<特別講演> 17:00~18:45

「産業メンタルヘルスに神経科学を!」

中島 恵子(帝京平成大学教授)

 

<情報交換会> 19:00~20:30

 

 

お申込と内容の詳細については、添付ファイルをご確認ください。

 

 

 

 

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開催日程
2018年12月1日(土)、9日(日)いずれも15:00〜18:00 ※両日とも内容は同じ
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)
テーマ
第1回発達検査勉強会『WAIS-Ⅳ 触れよう、知ろう、学ぼう』
備考

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)では、『第1回発達検査勉強会−今さら聞けないこんなこと』として、

『WAIS-Ⅳ 触れよう、知ろう、学ぼう』を2日開催いたします。

両日とも内容は同じです。

 

・日時:2018年12月1日(土)、9日(日)いずれも15:00〜18:00 

・場所:大阪・京都こころの発達研究所 葉

※JR高槻駅より徒歩5分、阪急高槻市駅から徒歩15分

・対象:医療、福祉、心理、教育に携わる専門職及び大学院生

・参加費:3000円

・定員:各日程15名(先着)

・お申し込み:下記URLのフォームよりお申し込みください。お申し込み後、参加費のお振込先をお伝えします。

 

どうぞお気軽にご参加ください。

 

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)

ホームページ:http://kokoro-you.com/

勉強会のお申し込み:http://kokoro-you.com/professional/wais4_2018_12/

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開催日程
2019年2月3日(日)9:50~16:50
会場
大阪市立東淀川区民会館
テーマ
臨床動作法の講義と技法実習
備考

講師:鶴 光代

参加費:一般8000円 大学院生4000円

定員:40名

 

大阪で、鶴光代先生から直接、ご指導を受けることのできるWSです。

体験治療論である臨床動作法を実際に体験することを通して、理解を深めていただけたらと思います。

みなさまのご参加をお待ちしています。

 

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開催日程
12月8日(日)11:00-17:00
会場
TKP大阪本町カンファレンスセンター 3Fホール3A
テーマ
変容は会った瞬間から始まる:カウンセリングの加速化を促す要因とは?これからの心理職の未来について
備考

NYの臨床心理博士と著名な3名の先生方によるワークショップ開催のご案内 

 

 私はニューヨークで臨床心理博士として心理臨床の個人開業をしております花川ゆう子と申します。

 愛着理論と感情理論をベースにした今アメリカで注目されている加速化体験力動療法(AEDP)を実践・教育しておりまして、AEDP研究所のファカルティ(教員)を致しております。この度、日本ではまだ馴染みがないAEDP、日米の臨床心理職の相違点からみる今後の日本の臨床心理士・公認心理師のこれからの臨床形態の可能性について世界的な広い観点からの検討等を日本の臨床心理を実践されている臨床心理士の方々にまずは知っていただけるようワークショップを日本でAEDPに造詣が深く心理学会において著名な3名の先生方(下記参照)と東京と大阪で開催することに致しました。 

【AEDPについて説明させて頂きます】

<AEDP(加速化体験力動療法:Accelerated Experiential Dynamic Psychotherapy)の特徴と他の療法との違い>  

 ダイアナ・フォーシャ臨床心理学博士がニューヨークにて2000年に創設した研究所。現在米国を中心に世界30カ国以上に拡まりさらに拡大を続けている。AEDPの特徴としてまず病理ではなく、人間の持つ成長やつながりを求める力、自己治癒力やリジリエンスに焦点を当てて、育んでいくところがあります。また愛着理論に基づいているため、セラピストとクライエントの関係性をまず安心・安全なものに構築するよう言語・非言語の技法を使って目指すことが第一優先されます。 

 安心できる関係性ができた上で、それまでクライエントが独りでは向き合えなかった感情体験に向き合えるよう、そして身体感覚を感じながら体験できるよう、暖かく支援的な態度をとりながら進めていくのが特徴です。これまでにも身体性に注目した療法、感情体験に注目した療法、または関係性に注目した療法はありましたが、AEDPではこれらを統合的に捉え、使っているところは注目に値する特徴です。 

 AEDPでは精神病理の根源は「耐えられない孤独感」と考えています。よって今まで抑圧してきた感情にクライエントが向き合おうとするとき、AEDPセラピストはクライエントを独りにせず、一緒に寄り添い、時には自分自身の感情体験を自己開示を通してシェアしながら、今まで避けられてきた感情に一緒に向き合う、ということをしていきます。AEDPは関係性を丁寧に扱うため、愛着トラウマを抱えるクライエントの方々に特に効果的な療法のため、臨床の場で圧倒的な成果得ることが可能です。

 

【本ワークショップの有用性・貢献】

*アメリカで最先端の心理療法モデルとして注目されているAEDP(加速化体験力動療法)理論と実践の技法を発表し日本のセラピストまたは心理学を勉強中の学生に伝えることを目的とする。 

*本ワークショップでは講義だけでなく、臨床ビデオやボランティアとのAEDPセッションのデモなどを通して体験的な要素を盛り込む 

*日本の臨床心理学分野で著名で経験豊かなコメンテーターを招き、日本における心理学の土壌でどうAEDPを実践していくか検討する

 *アメリカでは臨床心理職の個人開業は確立しており、また社会的にも信頼度が高く広く利用されている。心理学が進んでいるアメリカのこの様な背景にも目を向けながら日本の公認心理師・臨床心理士のこれからの臨床形態の可能性について世界的な広い観点から検討する

*臨床心理士継続研修ポイント取得申請予定

 

【発表者プロフィール】

◼️花川ゆう子(臨床心理学博士、NY州認定クリニカルサイコロジスト、米国AEDP研究所ファカルティ)

ニューヨーク大学修士号、精神分析心理療法派のトレーニングで知られるニューヨークのアデルファイ大学臨床心理学博士課程卒業

NY州認定サイコロジストのライセンスを持つ。 

 大学院生時代に癒しのサイコセラピーモデルであるAEDPを教えていた創始者のダイアナ フォーシャ博士に出会い、このモデルの持つ変容のスピード感、暖かさ、人間味あふれる優しさに惹かれ、2001年よりトレーニングを受ける。NYやボストンでの数々のトレーニングコースでスーパーバイザーとして訓練を提供し、2016年に日本人で初めてAEDP研究所のファカルティ(教員)として認定される。

 AEDP研究所ダイバーシティ委員会委員長を務め、AEDPが人種や経済格差の壁を超えて広まっていくよう様々なプロジェクトに関わる。AEDPを日本にも伝えるためAEDPJapanを設立。現ディレクター。現在AEDPを日本で伝えることができる資格を持つ日本人であり日本語で伝えることができる唯一の人物。

 マンハッタン、ハーレム近辺にあるセントルークス・ルーズベルト病院の外来精神科クリニックにてインターン、ポストドクフェローを経てサイコロジストとして2005年から2014年まで9年間勤務。スタッフや臨床心理学博士過程やソーシャルワーク学科の学生のトレーニングや患者の治療にあたる。 

 病院では臨床心理学博士課程学生対象のトレーニングプログラムディレクターをしていた。現在病院から独立しマンハッタンにて個人開業中。NY領事館後援NPO法人邦人医療ネットワーク、JAMSネットnoメンタルヘルスネットワークメンバーでNY在住の日本人の心のケア、東日本大地震の被災者向け遠方支援プロジェクトに参加。

  

著書: 人を育む愛着と感情の力 AEDPによる感情変容の理論と実践(福村出版)(監訳)

 

以下、五十音順・敬称略 

◼岩壁茂(お茶の水女子大学基幹研究院准教授、臨床心理士)

◼杉原保史(京都大学カウンセリングセンター教授、臨床心理士)

◼福島哲夫(大妻女子大学人間関係学部教授、臨床心理士)

 

【ワークショッププログラム・日時・場所等その他詳細はこちらからご覧ください】

https://goo.gl/TWMZqr

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開催日程
2019年1月27日(日)13:00~18:30(受付12:30~)
会場
CIVI新大阪研修センター 大阪市淀川区西中島3丁目9-13 NLC新大阪8号館     JR「新大阪」駅から徒歩7分  地下鉄御堂筋線「西中島南方」駅、阪急「南方」駅から徒歩4分
テーマ
「心理臨床に資する「連携」を考える─ユング心理学を手掛かりとして─」
備考

以下、添付のチラシ内容です。チラシはパスワード(20190127)を入力の上ご参照ください。

 

13:00~14:30 基調講演「心理臨床に資する「連携」を考える─ユング心理学を手掛かりとして─」

講師:桑原知子先生 (京都大学大学院)

心理臨床では、様々な他職種と関わりながら仕事をするようになりました。医療、学校、産業、福祉など多様な領域で、心理臨床家がその専門性を発揮しつつ、他の領域の方たちとともに「チーム」として働いていかねばなりません。この動きは、公認心理師が国家資格としてスタートした今、ますます加速することが予想されます。

 そんな中で、「連携」が重要な意味を持つようになってきました。ともに働く多職種の人たちが「連携」するということは、一見あたりまえで、容易なように思われるかもしれません。しかし、実際には、職種によって考え方や見方は異なっていますし、葛藤を感じることも稀ではありません。では、心理臨床家はどのように「連携」すれば、自らのアイデンティティを確かにしつつ、生きた心理臨床を実践することができるのでしょうか?今回は、ユング心理学の考え方を参考にしながら、考えてみたいと思います。

<桑原知子先生 ご紹介>

京都大学大学院教育学環専攻臨床心理学講座教授。博士(教育学)。ユング心理学の立場から心理療法の実践を行うとともに、学校現場におけるカウンセリングや、家庭裁判所調査官との共同研究など、心理療法を広い視野からとらえ、かつ、その本質を深く追求することを目的として、研究、実践を行っている。著書に「教室で生かすカウンセリング・アプローチ」「家裁調査官レポートー心理臨床からみた少年事件と家族の深層」「カウンセリングで何がおこっているのか」等。

14:30~15:00 コーヒーブレイク

15:00~18:30 事例検討会

事例提供者:森田慎先生(帝塚山学院大学)

コメンテーター:桑原知子先生(京都大学大学院)

【参加資格】① 臨床心理士 ② 医師 ③ 臨床心理学系の大学院生および修了生 ④ 臨床心理学業務に携わり、当会会員の推薦のある方

・本セミナーは臨床心理士研修ポイント(ワークショップ)申請予定です(昨年度は発表者4p、 受講者2pが承認されました)。

・参加資格④に該当の方は、お申込(お振込)前に会員を通して事務局へご連絡下さい。

・定員80名

【参加費】予約参加 一般 5,000円 学生 4,000円(当日参加 一般 6,000円 学生 5,000円)

【申込方法】下記必要事項を振込用紙にご記入の上、参加費をお振込下さい。ネットバンキングをご利用の方は、必要事項をメールにて事務局までご連絡の上、参加費をお振込下さい。

メールアドレス このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

①氏名(漢字)② 氏名(ふりがな)③ ご住所(郵便番号含む)④ 電話番号 ⑤ 参加資格(臨床心理士の場合は臨床心理士番号)⑥ 所属機関名

【振込先】 ゆうちょ銀行

口座番号 : 00990-8-308304  

口座名称 : ワタナベカウンセリングルーム (チーム心理療法研究会)

参加費振込を確認後、領収証兼受講案内の葉書を発送します。

【予約申込期限】 2019年1月20日(日)

【連絡先】チーム心理療法研究会 オープンセミナー事務局

〒567-0031 茨木市春日2丁目1-12 ラウンド春日3階 渡辺カウンセリングルーム内

TEL (072) 622-7677

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開催日程
平成30年11月11日(日)10:00~16:00
会場
京都アスニー 3 階第 4 研修室
テーマ
非行の理解と初期対応について
備考

京都府臨床心理士会司法・福祉部局では、法務少年支援センター京都の渡邉悟所長をお招きし、非行への対応についての研修会を開催いたします。

午前中は非行の理解や対応の枠組みの基本についての講義、午後からはグループワークを行います。事例をもとにグルー プで議論を深めていただき、みんなで学びを深めていく参加型の研修となっています。 

 

○会場:京都アスニー 3 階第 4 研修室 

○定員:40 名(臨床心理士) 

○参加費:京都府臨床心理士会会員 1000 円 (非会員 1500 円)

*当日、受付でお支払いいただきます。

*日本臨床心理士資格認定協会ポイント申請予定 

○申し込み方法・期限:下記メールにてお申込みください。

MAIL:司法・福祉部局(このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。)

件名欄は【研修会申込】、本文に【氏名、所属、電 話番号、メールアドレス、臨床心理士番号】を明記の上、平成 30 年 11 月 7 日(水)までにお願いいたします。 

○問い合わせ先:京都府臨床心理士会司法・福祉部局(このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。)にお願いいたします。 

 

【日本臨床心理士会司法矯正領域心理臨床講師派遣事業活用】