研修会情報 | 大阪府臨床心理士会

研修会情報

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開催日程
2019年 毎月第4月曜日の午後 8 時~9 時半(各回 1 時間半/月 1 回/全 12 回)
会場
兵庫県民会館 (兵庫県神戸市中央区下山手通 4 丁目 16-3)
テーマ
「精神分析概説」セミナーの開講のご案内
備考

 このたび、私どもが主催する「精神分析概説」のご案内をさせていただきます。  昨今、精神分析に関するセミナーは多く開催されていますが、初学者には敷居の高さ を感じさせるものが多いように考えています。そこで、大学院生や比較的臨床経験の浅 い方を対象に、要点を押えながらも“気軽に楽しく”、実際の臨床場面で使える精神分析 を基礎から学習できる機会として、本セミナーを企画しました。私どもは、精神分析か ら多くを学び、臨床実践において価値のあるものを得てきました。そのため、少しでも 多くの方々に、精神分析に関心を持っていただければと考えています。  講師陣は、いずれも主に医療領域の中で臨床経験を積んできた中堅の臨床家であり、 伝統的精神分析だけでなく、近年日本においても関心を集めている間主観性理論や関係 精神分析を専門的に学んできた者です。そのような点からも、他のセミナーとは一味違 った学びを提供できるものになると考えています。  

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開催日程
2019年2月16日(土)13:30~16:30
会場
大阪府立男女共同参画青少年センター(ドーンセンター)特別会議室
テーマ
事例検討会
備考

 

 

 

「子ども虐待への心理的援助を考える会」は多様な機関で子ども虐待へ関わる心理職同士のつながりを作ることを目指して発足し、23年目を迎えました。

今年度は、職場に活かす心理職の強みをテーマに、3回の研修会を重ねてまいりましたが、第4回目は恒例の事例検討会を開催いたします。みなさまのご参加を心よりお待ちしております。

 

<内容> 事例検討会

●スーパーヴァイザー:村瀬 嘉代子 先生(日本心理研修センター理事長)

 

●事例提供者:秦 香 先生(児童養護施設 博愛社 心理士)

 

<対象> 子ども虐待に関心をお持ちの心理職・医師等

 

<参加費> 3,000円(今年度初めて当会研修会に参加される方)

 

※申込方法は添付ファイルに記載しております。

 

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開催日程
2019年3月9日(土)
会場
関西国際大学尼崎キャンパス KUISホール
テーマ
発達障害の理解と支援
備考

■□■ カウンセラーのための研修会「発達障害の理解と支援」のご案内 ■□■

◇関西国際大学心理臨床研究所・メンタルヘルス岡本記念財団共催事業
◇臨床心理士ポイント対象研修(申請予定)

◇日本森田療法学会認定ポイント対象研修


日   時:2019年3月9日(土) 10:00~16:50(9:30受付開始)

場   所:関西国際大学・尼崎キャンパス 3階 KUISホール

講   師:
●杉山登志郎(浜松医科大学児童青年期精神医学講座 客員教授)

●松浦隆信(日本大学文理学部心理学科 准教授)

●伊藤良子(帝塚山学院大学大学院人間科学研究科 教授)

内    容:
◆午前の部(10:00~11:50)

【開会】10:00

1.「発達性トラウマ障害への治療」~C-PTSDへの簡易型トラウマ処理~
  講師:杉山登志郎(浜松医科大学児童青年期精神医学講座 客員教授)

【昼休憩】11:50~12:50

◆午後の部(12:50~16:50)

2.「発達障害支援に対する森田療法の活用」~「生の欲望」の視点から~
  講師:松浦隆信(日本大学文理学部心理学科 准教授)

3.「自閉スペクトラム症の遊戯療法」~「見る遊び」から「鏡像遊び」そして言葉の誕生へ~
  講師:伊藤良子(帝塚山学院大学大学院人間科学研究科 教授)

4.パネルディスカッション

【閉会】16:50

参 加 費:2,000円<資料代>

対   象:臨床心理士および健康・福祉・教育等のメンタルヘルスに従事されている方や専門家、カウンセリングに興味のある方

定   員:300名程度

申 込 方 法:関西国際大学HPからの直接申込、チラシを印刷してFAX申込のいずれかの方法にて
関西国際大HPのURLは、 http://www.kuins.ac.jp/facilities/extension.html

申 込 締 切:2019年3月7日(木) <先着順にて定員になり次第、締切らせていただきます。>

備   考:研修会チラシ
http://www.kuins.ac.jp/library/PDF/20190309/20190309.pdf

 

今年度のテーマは「発達障害の理解と支援」で、臨床心理士ポイント対象研修会(申請予定)です。

講師は、発達障害の第一人者である杉山登志郎先生、京都大学名誉教授でもある伊藤良子先生、森田療法を活かした臨床をされる松浦隆信先生の3名です。

現在、参加者を募集中ですが、定員になり次第、締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。

皆様のご参加をお待ちしております。

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開催日程
2019年4月~2020年3月(年10回)
会場
兵庫県学校厚生会館3階大会議室(事前に通知のうえ変更する場合があります。)
テーマ
年間テーマ「病理・疾患別アセスメントと分析的アプローチ」
備考

2019年度 精神分析研究会・神戸 精神分析セミナーのご案内

年間テーマ「病理・疾患別アセスメントと分析的アプローチ」(年10回)

主催:精神分析研究会・神戸(代表:小林俊三)

対象:医師・臨床心理士・公認心理師・日本精神分析学会会員・臨床心理系大学院生のいずれかを満たす方

期間:20194月~20203月(年間10回)

日時:日曜日 12:1517:00(前半が症例検討会、後半が講義です。)

会場:兵庫県学校厚生会館3階大会議室(会場は変更になる可能性があります)

開催日:

 2019

1  414日 症例検討会 講義「神経症総論―フロイトの技法論からの展開」(講師:岡田暁宜先生)

2回 512日 症例検討会 講義「ヒステリー:三角空間化の失敗」(講師:小林俊三先生)

3回 616日 症例検討会 講義「外傷(トラウマ)―現代関係論の観点から」(講師:吾妻 壮先生)

 第4回 714日 症例検討会 講義「成人の発達障害―間主観性/相互主体性ゲームの観点から」

(講師:平井正三先生)

 第5回 922日 症例検討会 講義「パーソナリティ障害―現代クライン派の視点から」

(講師:仙道由香先生)

 第6回 1110日 症例検討会 講義「対象喪失とうつ病―『喪とメランコリー』再読」(講師:福本 修先生)

 第7回 128日 症例検討会 講義「離人症―体験主体の成立を巡って」(講師:飛谷 渉先生)

 2020

8回 119日 症例検討会  講義「グループ心性と精神病 ビオンの仕事を中心に」(講師:浅田 護先生)

92 9日 症例検討会 講義「摂食障害―パーソナリティ構造と倒錯の観点から」(講師:松木邦裕先生)

 第10 315日 症例検討会 講義「解離―ドンネル・B・スターンの仕事を中心に」(講師:横井公一先生)

費用:6万円、ただし大学院生・大学院修了後1年目の方は3万円

当研究会は以下の 各学会・認定協会の認定 を受けています。

  日本精神神経学会・精神科専門医   

* 日本精神分析学会・認定心理療法士/精神療法医

  * 日本臨床心理士資格認定協会 

申込・問合せ先:「精神分析研究会・神戸事務局」 E-mailこのメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

詳しくは「精神分析研究会・神戸」HPhttp://bunseki-kobe.comをご覧ください。

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開催日程
2019年3月10日 12:15~17:00
会場
兵庫県学校厚生会館3階大会議室
テーマ
講義テーマ「治療者の姿勢ーもの想いと平等に漂う注意」

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開催日程
2019年 2月14日(木)19時半~21時
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉
テーマ
第1回 公開スーパービジョン 『母親と決別した成人女性との面接課程』
備考

第1回 公開スーパービジョン

『母親と決別した成人女性との面接課程』

 

大阪・京都こころの発達研究所 葉では、

精神科医の細澤仁先生をスーパーヴァイザーにお迎えし、

当研究所スタッフの継続中ケースについて公開スーパービジョン(SV)を行います。

 

精神分析に興味があっても、

「難しそう」、「何から始めたらいいのかわからない」という方おられませんか?

公開SVで、まずは精神分析の雰囲気に触れることから始めましょう。

またSVは理論と実践を同時に学ぶことができます。

 

日時:2019年 2月14日(木)19時半~21時

場所:大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)
〒569-1123 大阪府高槻市芥川町3丁目2−24 JR高槻駅より徒歩5分

参加費:2000円(先着15名)

要件:臨床心理士(取得見込含)、大学院生

お申し込み:下記URLのフォームよりお申し込みください。お申し込み後、参加費のお振込先をお伝えします。

 

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)
ホームページ:https://kokoro-you.com/
お申し込み用URL:https://kokoro-you.com/professional/kensyuukai/koukai-sv-1/

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開催日程
2019年1月26日(土) 13:00~16:30(12:30開場)     
会場
グランキューブ大阪(大阪府立国際会議場) 801・802会議室(定員90名)   住所 大阪府大阪市北区中之島5丁目3-51
テーマ
「これからの自閉症支援~医療・教育・福祉の連携~」
備考

「これからの自閉症支援~医療・教育・福祉の連携~」

 

日本自閉症協会と大阪自閉スペクトラム症協会は創立50周年を迎えました。この節目の年に、大阪で地域サポート事業として、講演会とシンポジウムを実施します。

 

講演では、日本自閉症協会会長の市川宏伸が、児童精神科医として、さらに医療という領域を越えて多くの自閉症スペクトラム人たちと接してきた実践からライフステージを通した支援の大切さとそのポイントをお話します。また、シンポジウムでは、医療・教育・福祉の分野ごとに、大阪が自閉症スペクトラムの支援のために現在取り組んでいることや今後の展開についてご報告いただきながら、切れ目のない支援に向けてどのような連携が必要なのか、会場の皆さんと一緒に考えます。

 

今回の講演会とシンポジウム自閉症スペクトラムの人たちの支援の充実や理解啓発促進される一助となり、地域での自閉症スペクトラムの人たちとのよりよい生活を考えるきっかけとなれば幸いです。ぜひこの機会をお見逃しなく、保護者の皆様、支援者の皆様はじめ多くの方々のご参加をお待ちしております。

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備考

 

2019年度 淀屋橋オフィス主催研修会のご案内

 

 

 淀屋橋オフィスにおいて2つの講座をもつ研修会を開催することとなりました。まず一つ目として「事例検討会」を開きたいと思います。経験豊かな臨床家の先生方を講師としてお招きし、少人数で学び合える会にしたいと考えております。そして二つ目は、「箱庭に親しむ会」です。我が国において広く普及している箱庭ですが、実は自分自身が箱庭を置いてみる経験をしたことがない、あるいは学生の時に授業で何となく触れただけ、という方も意外と多いようです。そこで、より実践に近い形で、箱庭に触れてみることを第一とする会を持ちたいと思います。ぜひ、ふるってご参加ください。皆さまと共に学びあい、成長していける場をもてること、心より楽しみにしております。

 

 

講座1.事例検討会

 

●日程

 

オリエンテーション 2019413日(土) 18時から20時ころまでを予定

 

(自己紹介、発表形式についてのガイダンスを行い、事例発表希望を募ります)

 

1回 2019年5月11日(土) 17:0019:30 角野善宏先生(新川医院)

 

2回 201976日(土)  18:0020:30 桑原知子先生(京都大学)

 

3回 20191110日(日)13:0015:30 岩宮恵子先生(島根大学)

 

4回 20191214日(土)18:0020:30 川嵜克哲先生(学習院大学)

 

 

●時間 : 2時間半(曜日、開始時間等、回によって異なりますのでご確認ください)

 

●定員 : 12

 

●場所 : 淀屋橋オフィス(最寄駅:地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」・地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」)

 

●対象 : 臨床心理士、または医療・教育・福祉・司法等の領域で心理臨床に携わっている方。

 

●参加費 : 2000(オリエンテーション+全4回分)

 

●申込締切 : 2019120

 

●申込方法

 

・下記事項をご記入の上、このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。までお送りください。

 

 

①お名前 ②住所 ③電話番号 ④所属 ⑤臨床心理士資格の有無 ⑥ご希望講座

 

 

・お申込メール確認後、淀屋橋オフィスからお申込確認メールを発信いたします。3日経ってもメール確認できない場合は、お電話にてお問い合わせください。

 

・申込締切り後、淀屋橋オフィスより振込口座などの連絡をさせていただきます。お振込み確認した時点で手続き完了となります。1度納入いただいた参加費は返却いたしかねますので、どうかご了承ください。

 

講座Ⅱ.箱庭に親しむ会

 

●形式

 

4名1組で、1回2セッション行います。まず、「作り手」と「見守り手」とを体験し(その間、他の2名は全体を見守ることとなります)、途中休憩を挟み、メンバー入れ替わり同様のことを行います。各セッション終了時に参加者全員で感想などを述べ、ディスカッションします。そして、最後に全体で体験を共有し、講師がまとめます。(1クール4回、8セッションとなります)

 

 

●日程

 

前期A(4名)(4月~7月の第1日曜日)2019年  4/7, 5/5, 6/2, 7/7

 

前期B(4名)(4月~7月の第3日曜日)2019年  4/21, 5/19, 6/16, 7/21

 

 

●時間 :13:30~16:00

 

●定員 : 1グループ4

 

●場所 : 淀屋橋オフィス(最寄駅:地下鉄御堂筋線「淀屋橋駅」・地下鉄四つ橋線「肥後橋駅」)

 

●対象 : 臨床心理士、または医療・教育・福祉・司法等の領域で心理臨床に携わっている方。

 

●参加費 : (1クール4回分)13000

 

●申込締切 : 定員に達し次第、随時

 

●申込方法

 

・下記事項をご記入の上、このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。までお送りください。

 

 

①お名前 ②住所 ③電話番号 ④所属 ⑤臨床心理士資格の有無 ⑥ご希望講座

 

 

・お申込メール確認後、淀屋橋オフィスより振込口座などの連絡をさせていただきます(3日経ってもメール確認できない場合は、お電話にてお問い合わせください)。お振込み確認した時点で手続き完了となります。1度納入いただいた参加費は返却いたしかねますので、どうかご了承ください。

 

 

●講師 :川角 美樹(淀屋橋オフィス代表)

 

・大阪府立大学人間社会学研究科人間科学専攻 修士論文『箱庭表現の変化と内的体験のあり方』

 

 臨床心理士資格取得前に精神科病院に勤務し、学生時に養護施設やホスピス病棟でのボランティア活動に従事する。資格取得後、大阪府スクールカウンセラー、私立高等学校、医療系専門学校での学生相談等、教育分野に11年携わる。また、カウンセリング専門機関(「公益社団法人葵橋ファミリークリニック」・「カウンセリングオフィス神戸同人社」)勤務(6年)を経て、20183月に大阪にて独立開業に至る。

 

 

・ホームページもご参照ください( https://www.yodoyabasioffice.jp

 

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開催日程
平成31年2月2日(土)午前10時から午後4時30分まで
会場
同志社校友会 新島会館(京都市上京区寺町通丸太町上る)
テーマ
犯罪被害に巻き込まれた子どもへの支援
備考

 

犯罪被害者等基本法」に基づき、平成28年に策定された「第3次犯罪被害者等基本計画」では、その基本方針の中に、犯罪被害にあっても、自らが声をあげることが難しい被害者等に対してもそのニーズを把握し、適切に支援をしていかなければならない、ということが示されています。そこで、被害者支援部局では、司法領域だけでなく、学校、福祉、医療など、あらゆる領域で、私たち臨床心理士が、自ら声をあげることが困難な被害者、特に子どもたちの訴えに気付き、適切な支援を提供することができるよう、「犯罪被害に巻き込まれた子どもへの支援」をテーマに研修会を開催することにしました。

 

研修会の前半では、刑事手続の流れや各種支援制度など、犯罪被害者支援の基礎について学びます。その後、様々な立場から犯罪被害者支援に携わっておられる良原惠子先生をお迎えし、犯罪被害に巻き込まれた子ども達に対して私たちがどのように関わることができるのか、ともに考えたいと思います。 後半は、(公社)京都犯罪被害者支援センターが主催する被害者支援フォーラムに参加し、当事者の声に耳を傾け、学びを深めることとしました。積極的なご参加をお待ちしております。

 

 

1)日時:平成31年2月2日(土)午前10時から午後4時30分まで

 

2)場所:同志社校友会 新島会館(京都市上京区寺町通丸太町上る)

 

3)講師:良原惠子先生(NPO法人大阪被害者支援アドボカシーセンター理事、大阪市スクールカウンセラー、大阪府教育委員会委員)

 

4)参加費:1000円 (当日会場にてお支払いください)

 

5)申込み:資料を用意する都合上、氏名、ご所属、臨床心理士番号を記載の上、申込専用メールアドレス このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 まで、メールで申込みをお願いします。

6)申込締切:平成31年1月28日(月)

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開催日程
2019年3月10日(日)13〜15時
会場
大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)
テーマ
新年度が始まる前に心理検査を学ぼう『おさえておきたい検査所見の書き方』
備考

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)では、『新年度が始まる前に心理検査を学ぼう』として、全5回の研修会を企画いたしました。

現在、お申し込み多数につき各回キャンセル待ちとしておりますが、第5回の『おさえておきたい検査所見の書き方』のみ追加で開催することを決定いたしました。

ぜひご検討ください。

 

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『おさえておきたい検査所見の書き方』(追加開催)

 

心理検査所見の作成はなかなか難しく、解釈本にある文章の切り貼りになってしまうことも多いと思います。

 誰のために、何のために所見を作成するのか、テスト・バッテリーを

どのようにいかすのかを考えながら、 生きた検査所見の作成について、

特別講師をお招きして、レクチャーいただきます。

 

・日時:2019年3月10日(日)13:00〜15:00 

 

・講師:岸本和子(医療法⼈⻄浦会京阪病院)

 

・場所:大阪・京都こころの発達研究所 葉

※JR高槻駅より徒歩5分、阪急高槻市駅から徒歩15分

 

・対象:臨床⼼理⼠ または 臨床⼼理⼠の受験資格がある⽅、臨床⼼理⼠を養成する⼤学院の大学院⽣

 

・参加費:4000円

 

・定員:15名(先着)

 

・お申し込み:下記URLのフォームよりお申し込みください。お申し込み後、参加費のお振込先をお伝えします。

 

大阪・京都こころの発達研究所 葉(よう)

ホームページ:https://kokoro-you.com/

勉強会のお申し込み:https://kokoro-you.com/professional/newyear-kensyuukai/