公益社団法人民間総合調停センター後援の研修会のお知らせ | 大阪府臨床心理士会

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府士会研修会情報

公益社団法人民間総合調停センター後援の研修会のお知らせ

公開日:2019年05月14日(火)

英国 Westminster 大学 Marilyn Freeman 教授による講演会(於大阪)のご案内

 

公益社団法人民間総合調停センター後援の研修会のお知らせです(下記ファイルもご確認下さい)。
なお、当会は民間総合調停センターの会員となっておりますので、当会会員は参加することができます。
参加申し込みにつきましては、大阪弁護士会企画部広報課【このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。】 へ直接お申し込みください。

テーマ:「国境を越えた子の連れ去り-連れ去りと再統合の影響に関する研究,
                                                                              ハーグ条約の審理における子の手続参加」   

講師:英国 Westminster 大学 Marilyn Freeman 教授

研修日時:2019年(令和元年)6月13日(木)15:00~17:00
会場:大阪弁護士会館10階1001・1002会議室        
共催:外務省・大阪弁護士会 
後援:民間総合調停センター・日本仲裁人協会(関西支部)

           大阪大学大学院法 学研究科MIFA プロジェクト 
対象:法曹関係者・心理関係者・ハーグ条約事業に業務上関わる方々等
     (弁護士,裁判官,裁判所職員,研究者,臨床心理士,公認心理師,調停委員,執行官,

   ソーシャルワーカー,法科大学院生,法学部生等) 
定員:約100名  ※定員を超えた場合のみ,参加いただけない方に個別にご連絡いたします。 
言語:英語(同時通訳あり)
参加費:無料 

詳細はファイル①ファイル②をご参照ください。